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クズ女のブログ

たまに観た映画の感想書きます、チラシの裏感覚で書いてます。

韓流ババアになるぅ 殺人の告白見たよ

世はまさに大イケメン時代… 

面白いしイケメン出て来るしもうサイコー!

 

連続殺人事件の時効を迎えたらなんと

犯人を名乗る男性が反省したいと言ってテレビに出てきました

しかも本を出版するとか、事件を担当してた刑事は多少呆れながらもキレ気味

 

犯人ドゥソクは警察署までにきて刑事チョンに誤りたいと、大勢の報道陣を連れて

ドゥソクはもうトリプルイケメンなのでファンクラブが出来るほど、警察署にいた女性刑事も虜にしてしまいます

そんなドゥソクにチョン刑事は出前できたジャージャー麺を投げつけます

 

そして裏で集まる遺族達、彼らはドゥソクに復讐しようと考えています

最後の女性誘拐事件の被害者の母親は生け捕りにして娘の遺体の場所を吐かせようとします

彼らの縄文時代のような知恵でドゥソクを誘拐することに成功!!

チョン刑事の車を振り切り隠れ家に監禁したのですが

誘拐しそうな人に心当たりがあるという刑事にまんまと見つかり、停電のスキにドゥソクを取り戻すことに成功

 

ドゥソクとチョン刑事はテレビ対談をしますが 自分が事件の真犯人だ という電話がかかってきました

テレビ側はその電話主Jとドゥソク、チョン刑事の三人で対談する企画を作ります

ドゥソクの本に書かれてる事件の詳細はどれも犯人じゃないと書けないようなものでしたが最後の女性誘拐事件だけが曖昧に書かれていました

そしてJはその女性誘拐事件について自慢げに話します

ドゥソクは本を書いたのは自分ではない ここですべて真実が明らかになります

 

冒頭で少し出てくるチョン刑事が面倒を見てた遺族の男性が出てきます

その男性は自殺をしてしまいますが、整形をしドゥソクに成り真犯人を見つけようとチョン刑事と計画をしていたのです

本は刑事が書いたもの、そして刑事の元に届いた最後の事件のビデオテープの時報でその真犯人はまだ時効が数分残ってることを伝え追い詰めていきます

 

犯人は逃げますがあっさりと交通事故で捕まります

被害者の母親やドゥソクが殺そうとしますが止められます だけど刑事が殺すよ

最後は刑務所から出てきた刑事がドゥソクや母親に迎えられて終わり

 

大雑把で重要な部分をかなり省いたんですけど簡単に言うと

影武者使って真犯人を見つけるお話です

 

真犯人がどうみてもお笑い芸人の永野みたいで最後はずっと永野!?って思ってました

ところどころ笑えるシーンがあるので面白いです

ていうかドゥソクがイケメンすぎてニヤけますよ 韓流にハマる人の気持ちが分かる

最後ですべてチョンとドゥソクの演技だったってわかった時は脳がハイになった感じですね すごいとしか言いようがない

 

もう一つ感想書くのでおわり