クズ女のブログ

たまに観た映画の感想書きます、チラシの裏感覚で書いてます。

畏怖 咽び家 感想

ネタバレアウトらしい

 

先月、畏怖咽び家という

リアル’’ホラー’’脱出ゲームに行ってきました

去年から気になってていつか行きたいな~とか思ってたら行けました

 

簡単なストーリーは

オンボロ共同アパートの一室を契約したが住民の一人に殺人鬼がいて閉じ込められてしまったので脱出しよう

 

ホラー耐性あると思ってたんですが、かなり怖かったです

生身は無理や…

 

殺人鬼に見つからないように隠れるのですが、かなり怖い

自分が境地に追い込まれた際どんな行動するか想像つきますか?

私は退かぬ!媚びぬ!省みる!の精神で挑んだんですが

 

媚びました。

 

貴方をとても尊敬してます!なので見逃してください!

思い出すとかなり恥ずかしい、私って媚びる性格なのか…あっ、ふーん

殺人鬼は サウザーさんでした 媚び失敗

 

制限時間は30分、説明込みで50分くらいで終わる

 

ネタバレ禁止なので詳しいことが書けないですが

不満な点をあげるとしたら

①ルールがあいまいすぎる

②オンボロアパートが舞台なのはわかっているが、木にささくれやバリが多い

③クロックスがすぐ脱げるのでいろんなサイズが欲しい

 

とくに②ですね

これ普通のズボンやTシャツでいくと刺さります、デニムのズボンみたいな厚手を着てったほうが良い

と書きましたが、風通しが悪く、隠れるところも大きくないので蒸し暑くなるので、厚手にしすぎるのもよくないと思います

むずかしいね

 

①はどうでしょう、他のレビューを見ると逃げられた方もいますし

キャストの支持に従うようにというルールが最初に紙で配られるので

見つかった状態で逃げるとキャストの支持に背いた行為なのでペナルティ(退場)を食らう可能性がある

そこらへんはしっかり線引きしてほしいと思いました

リアル感を出すなら逃走してもOKだと思いますね、さすがに凶器持った相手に反撃する馬鹿な考えはできないはずなので…

 

③はそのまんま

 

 

かなり真っ暗なので暗所恐怖症とか閉所恐怖症は無理だと思います

これはたしかHPにも書かれれたと思います

そんくらい、ネタバレNGだとほんと書くことないですね

 

おしまい